2020年12月21-25日
学会令和2年度新学術領域研究「量子液晶の物性科学」領域研究会(オンライン)に参加しました。
2020年のニュース一覧
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2020年12月21-25日
学会令和2年度新学術領域研究「量子液晶の物性科学」領域研究会(オンライン)に参加しました。
2020年11月27日
学会分子フォト共同利用・共同研究 研究会-第4回スピン系物理研究会-(オンライン)において「THz波による磁性体の非線形光学応答及び高速制御の理論」について講演しました。
2020年11月11日
セミナー東大大学院工学系研究科物理工学専攻求研究室でオンラインセミナー「多様な磁性体における非線形電磁波応答の理論」(その2)をさせて頂きました。
2020年10月28日
論文Ikeda-Satoの論文(Sci. Adv. 6 (2020))についての記事「散逸量子系のフロケ・エンジニアリング」がAcademist Journalで紹介されました。
2020年10月28日
セミナー東大大学院工学系研究科物理工学専攻求研究室でオンラインセミナー「多様な磁性体における非線形電磁波応答の理論」をさせて頂きました。
2020年9月28日
学会日本磁気学会第227回研究会「X線とレーザーの融合による磁性ダイナミクス」(オンライン)に参加しました。
2020年9月8-11日
学会日本物理学会秋季大会(オンライン)に参加しました。
2020年9月3日
学会第3回超高速光エレクトロニクス(UFO)研究会(オンライン)に参加しました。
2020年9月1日
古谷峻介氏が、新学術領域研究「量子液晶の物性科学」の研究員として、本研究室に加わりました。研究室の戦力大幅upです!
新学術領域研究「量子液晶の物性科学」(QLC) の詳細はこちら。2020年8月17日
学会オンラインの国際会議SpintronicsXIII SPIEに参加し、オンライ講演を行いました。
2020年8月3日
論文「高強度レーザーによるマグノンペア磁気共鳴を介したスピンネマティック磁性体の検出法」についての論文が Phys. Rev. B (Rapid Comm.)から出版されました。これは昨年度修士課程を修了した森作君との研究成果です。
2020年7月4日
「周期駆動された散逸量子系の非平衡定常状態の一般公式」についての研究成果が日経新聞電子版で採り上げられました。
2020年7月3日
論文「周期駆動された(典型的にはレーザー中の)散逸量子系の非平衡定常状態の一般公式」についての論文が Science Advancesから出版されました
茨城大web pageにも簡単な解説文を載せています。2020年5月22日
新学術領域「量子液晶の物性科学」のアウトリーチ活動の一環としてYou Tubeに研究成果動画を載せました。
2020年3月26-27日
学会令和元年度「量子液晶の物性科学」領域研究会@東大物性研に参加する予定です。(中止)
2020年3月25日
学会日本磁気学会が主催する第227回研究会(第67回化合物新磁性材料専門研究会)X線とレーザーの融合による磁性ダイナミクス@東工大イノベーションセンター東京に参加する予定です。(延期)
2020年3月16-19日
学会日本物理学会第75回年次大会@名古屋大学に参加する予定です。(中止)
2020年3月2日
学会超高速光エレクトロニクス(UFO)研究会第3回研究会@東京大学生産技術研究所に参加する予定です。(中止)
2020年2月11-12日
学会KEKの量子基礎論に関する研究会QMKEK7に参加してきました。