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研究室からのお知らせ

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最新のお知らせ

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2026年9月14-17日

学会

日本物理学会第81回年次大会に参加予定です。

日本物理学会第81回年次大会(東京大学駒場キャンパス)に参加予定です。佐藤がシンポジウム講演を、本研究室の金賀、渡辺、中村が口頭発表する予定です。

2026年8月18日

セミナー

キメラ準粒子・セミナーシリーズに参加予定です。

学術変革(A)「キメラ準粒子」セミナーシリーズ「キメラ準粒子における非平衡現象」(ハイブリッド形式)に参加予定です。

2026年7月22-24日

学会

NFSMP2026に参加しました。

New Frontiers in Spintronic and Mesoscopic Physics (NFSMP2026)に参加しました。佐藤が招待講演を行い、渡辺、長谷部、中村の3名の大学院生がポスター発表を行いました。

2026年7月14-17日

学会

META2026に参加しました。

国際会議META2026(アイルランド)に参加し、佐藤が招待講演を行いました。

2026年7月9日

論文受賞

JPSJ論文が2025年のTop 10 Cited Articlesに選定されました。

「反強磁性体におけるスピンゼーベック効果の微視的理論」に関するJPSJ論文が、2025年のJPSJ Top 10 Cited Articlesに選定されました。

2026年6月23日

学会

第3回光駆動スピントロニクス研究会に参加しました。

第3回光駆動スピントロニクス研究会(大阪大学豊中キャンパス、ハイブリッド形式)に参加し、金賀がオンライン口頭講演を行いました。

2026年5月14-16日

学会

学術変革(A)「キメラ準粒子」領域会議に参加しました。

学術変革(A)「キメラ準粒子」領域会議(大阪大学豊中キャンパス)に参加しました。

2026年5月8日

学会

非線形ダイナミクスと物理リザーバーコンピューティングの研究会に参加しました。

研究会「光と物性における非線形ダイナミクスと物理リザーバーコンピューティング」(京都大学化学研究所)に参加し、金賀が口頭講演を行いました。

2026年4月19-24日

学会

New Topological and Non-Equilibrium States in Low-Dimensional Quantum Materialsに参加しました。

国際会議New Topological and Non-Equilibrium States in Low-Dimensional Quantum Materials(京都大学)に参加し、佐藤が招待講演を行いました。

2026年3月23-26日

学会

日本物理学会2026年春季大会に参加しました。

日本物理学会2026年春季大会(オンライン開催)に参加しました。

2026年3月15-19日

学会

APS Global Physics Summit 2026に参加しました。

本研究室の大学院生2名(渡辺、長谷部)がDenverで開催されたAPS Global Physics Summit 2026に参加し、口頭発表を行いました。

2026年3月10-11日

集中講義

計算物理春の学校2026で講義を担当しました。

計算物理春の学校2026で、金賀がJulia入門の講義を担当し、高次高調波発生の数値解析を題材とするハンズオンを行いました。

年別アーカイブ

詳細な絞り込みは各年度ページで行えます。

2026年のニュース

12件

2026年9月14-17日

日本物理学会第81回年次大会に参加予定です。

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2025年のニュース

24件

2025年12月22日

Topology, Entanglement, and Dynamics in Quantum Many-Body Systemsに参加しました。

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2024年のニュース

15件

2024年11月21日

Shastry-Sutherland THz 論文が Phys. Rev. B Letter に掲載されました。

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2023年のニュース

16件

2023年12月26-28日

新学術研究領域「量子液晶の物性科学」の令和5年度領域研究会@東大物性研に参加しました。

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2022年のニュース

17件

2022年12月22-24日

ISSPワークショップ「カイラル物質科学の新展開」にリモート形式で参加しました。

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2021年のニュース

22件

2021年12月24日

「散逸量子系のフロケ・エンジニアリングの一般理論(高周波数展開)」についての論文が SciPost Physから出版されました。 構築した一般理論の(1)境界を駆動したスピン鎖、(2)ダイヤモンドNVセンターの有効模型、(3)ハイゼンベルグ模型の逆ファラデー効果への応用も議論しています。

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2020年のニュース

19件

2020年12月21-25日

令和2年度新学術領域研究「量子液晶の物性科学」領域研究会(オンライン)に参加しました。

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2019年のニュース

21件

2019年12月12日

「磁性体を舞台としたボゾン系の光誘起シフトカレントの理論的提案」についての論文が Physical Review Bから出版されました。

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2018年のニュース

18件

2018年12月28日

物性研短期研究会量子多体効果が生み出す液晶的電子状態@東大物性研究所に参加してきました。

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2017年のニュース

26件

2017年12月27日

マグノニック結晶討論会@東大先端研に参加してきました。

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2016年のニュース

9件

2016年12月8-10日

光科学に関する国内会議 光・物質相互制御(軽井沢)に参加してきました。

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