2025年11月10-13日
セミナー古谷氏が短期滞在しました。
岡山大学 安立研究室所属の大学院生で、2025年11月10-13日に短期滞在し、セミナー講演もしていただきました。2025年のニュース一覧
Filter
種別で絞り込み:
絞り込みは JavaScript 有効時のみ利用できます。
17 件を表示中
件
2025年11月10-13日
セミナー古谷氏が短期滞在しました。
岡山大学 安立研究室所属の大学院生で、2025年11月10-13日に短期滞在し、セミナー講演もしていただきました。2025年11月10-11日
学会非平衡固体物性の最前線2025 に参加しました。
研究会「非平衡固体物性の最前線2025」@東北大に本研究室院生の長谷部氏と高野氏が参加し、口頭発表を行いました。2025年11月7日
学会千葉大学先端光科学研究会に参加しました。
研究会「千葉大学先端光科学研究会」@千葉大学に参加しました。本研究室学生4名(渡辺、長谷部、高野、治田)もポスター発表しました。2025年11月4日
学会光駆動スピントロニクス研究会に参加しました。
研究会「光駆動スピントロニクス研究会」@名古屋大学に参加しました。2025年10月31日-11月1日
学会「キラル光物質科学」領域会議に参加しました。
学術変革(A)「キラル光物質科学」の領域会議@京都大学に参加しました。2025年10月29-31日
学会量子多体系におけるスピン自由度の織り成すダイナミクスに参加しました。
研究会「量子多体系におけるスピン自由度の織り成すダイナミクス」@大阪大学に参加しました。2025年10月21日
論文JPSJ review 論文が掲載されました。
「開放量子&古典系のフロッケ理論とその応用についてのレビュー」論文が J. Phys. Soc. Jpn. (電子版)から出版されました。これは池田達彦さん(ZEN大学)との共同研究成果です。Invited review of Special Topics: Physics of Photodriven Quantum Spin Systemsの論文です。2025年10月15-17日
学会FTT 2025 / S-FTS 2025 に参加しました。
THz光科学の国際会議兼国内会議であるFTT 2025 and S-FTS 2025@徳島大学に参加してきました。2025年9月16-19日
学会日本物理学会第80回年次大会に参加しました。
日本物理学会第80回年次大会@広島大学に参加しました。渡辺、長谷部、高野、治田の4名の学生が口頭発表しました。2025年7月22-25日
学会META2025 に参加しました。
国際会議META2025@Malagaスペインに参加しました。2025年7月7日
論文グラフェン2色レーザー制御の論文が Phys. Rev. B に掲載されました。
「グラフェンにおける光整流の高調波の2色レーザーによる制御法」についての論文が Phys. Rev. Bから出版されました。これは本研究室特任助教金賀穂さんとの共同研究成果です。2025年6月23-26日
学会LEES2025 に参加しました。
国際会議LEES2025@韓国プサンに参加しました。2025年5月8日
学会相関設計で挑む量子創発のキックオフミーティングに参加しました。
学術変革領域(A)「相関設計で挑む量子創発」のキックオフミーティング@東大本郷キャンパス小柴ホールに参加しました。2025年4月3日
論文力学回転下の核スピンNMR論文が Phys. Rev. Lett. に掲載されました。
「力学回転下の核スピンNMRによるスピンの2重化現象」についての論文が Phys. Rev. Lett.から出版されました。これは原子力機構の中堂さん達との共同研究成果です。2025年3月6日
論文Kitaev spin liquid 論文が Phys. Rev. X に掲載されました。
「キタエフスピン液体におけるマヨラナ粒子を介したスピンゼーベック効果の理論」についての論文が Phys. Rev. Xから出版されました。これは福井大加藤さん達との共同研究成果です。2025年2月19日
学会Topological Nonlinear Optics in Quantum Materials に参加しました。
国際会議Topological Nonlinear Optics in Quantum Materials@東京大学物性研究所に参加しました。2025年1月29日
論文BaNi2V2O8 のスピン流熱輸送論文が Phys. Rev. Materials Letter に掲載されました。
「BKT磁性体BaNi2V2O8のスピン流熱輸送」についての論文が Phys. Rev. Materials Letterから出版されました。これは東京大学塩見グループ(第一著者:仲川さん)と本グループ(院生金賀くんと佐藤)との共同研究成果です。