会場: オンライン(Zoom)
学術変革領域研究(A)「キメラ準粒子が切り拓く新物性科学」と「相関設計で挑む量子創発」の共同企画による、1日限りのオンライン研究会です。光物性、スピントロニクス、超伝導、強相関電子系などに関わる非平衡ダイナミクスをテーマに、大同暁人氏、辻直人氏、石坂香子氏、小野瀬佳文氏、渡邉光氏、片山郁文氏、服部航平氏を招待講演者として迎えます。
参加は無料で、事前登録が必要です。参加登録は2026年10月7日まで受け付けます。プログラムと参加登録フォームは研究会Webサイトをご覧ください。